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s-画像野下邸解体.jpg

例えば今現在塗装工事の不良施工中であるとする。

まわりは当然不良施工をすぐ止めさせようと責任者の交代を求めるが、現場責任者は

「下塗り工程まで終わらせ、引き渡しの目途が立ったら辞めるからそれまで続けさせて欲しい」

と頭を下げて頼む。

多数決を取ったら、じゃあ「下塗りまでで辞める事を条件に工事を続けて良い」

こんな判断は普通の会社では有り得ないが、国会では通ってしまう。

ましてや密室で決まるとは

辞める事を条件に続ける・・・全く理解できない

色々な考えがある事は承知しているつもりだが、「急がば回れ」を実践して欲しかった。

写真は本日足場を解体させていただいたN様邸

工事期間中はご不便をお掛けしましたが、何かとご理解ご協力をいただき

ありがとうございました。

がんばろう東日本

本日もありがとうございました。

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